チャットGPTの扱いがひどすぎた件。笑

女爵芋

こんにちは♪

最近SNSでよく見る

「チャットGPTに、自分がどんな風に扱っているかを画像で表してもらう」

というものを、やってみました。

軽いノリで。

結果を見て、思わず笑ってしまいました。笑

私は、チャットGPTを縄で縛りつけ、鞭を打ちながら作業をさせている姿。

しかもなぜか男性設定で、

意地悪そうに笑っています笑

チャットGPTは限界寸前の顔。

夫はというと、

鎖で拘束し、足には大きなおもり。

頭から煙が出ている状態。

2人そろって、完全にブラック上司。

笑いました。

でも、笑いながら、少しだけ考えました。

私は普段、

「もっと詳しく」

「違う理由も考えて」

と、何度も言っている。

しかも深夜でも早朝でも。

思いついた瞬間に形にしてほしくて、

すぐ答えを求めている。

便利、という言葉で片付けていいのかな、と。

私たちは今、

“すぐ答えが出る世界”に生きています。

分からないことは検索すればいい。

不安はすぐ相談できる。

でも、本当は。

少し考えてみる時間とか、

自分の頭の中をぐるぐるする時間も、

大事なのかもしれません。

AIは便利で、賢くて、頼もしい。

でも、人生の主役は私で、自分の選択に責任を持つのも私。

チャットGPTは、

縛りつける存在じゃなくて、

横に座ってくれている相棒。

そう思えたら、

少し使い方も変わる気がしました。

これからも頼るし、

たぶん「もっと詳しく」も言う。笑

でも、ありがとうの気持ちは忘れずに。

そんなことを思った夜でした♪

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