妊娠中のジンクスで性別はわかる?実際に試してみた結果…男の子でした!

女爵芋

妊娠がわかってから、気になって仕方がないのが「赤ちゃんの性別」。

もちろん、最終的にはエコーでわかるものですが、それまでの間ってとにかくソワソワしますよね。

私も例外ではなく、いろんな「妊娠中のジンクス」を調べては、「もしかして男の子?女の子?」と一喜一憂していました。

今回は、実際に私が体験したジンクスと、その結果についてまとめてみたいと思います。


よく聞く!妊娠中の性別ジンクス

まずは、妊娠中によく聞く代表的なジンクスから。

①つわりの重さで性別がわかる?

「つわりが重いと女の子、軽いと男の子」という説。

私の場合はというと…
→ほぼつわりなし!

この時点で「男の子かも?」と少し期待していました。


②甘いもの vs しょっぱいもの

「甘いものが食べたくなると女の子、しょっぱいものだと男の子」

これもよく聞きますよね。

でも私は…
→甘いものもしょっぱいものもどっちも食べたい(笑)

正直、このジンクスは当てにならなかったです。


③お腹の出方

「前に突き出ると男の子、丸く広がると女の子」

まだお腹がそこまで大きくない時期から言われることもありますが、
私の場合はわりと前に出るタイプ。

ここでも「男の子説」が浮上。


④顔つきが変わる?

「顔つきがきつくなると男の子、優しくなると女の子」

これに関しては…
→自分では全くわからない(笑)

周りからも特に言われなかったので、判断不能でした。


⑤パパの体重でもわかる?

「パパの体重が増えると女の子」というジンクスも。

我が家の場合はというと…
→少し減った

なので、この説だと男の子寄り…?


⑥肌の状態でわかる?

「ママの肌が綺麗になると男の子、荒れると女の子」という説もあります。

私の場合は…
→ありがたいことに肌の調子は良いほう

ここでもまた男の子説が濃厚に。


実際の結果は…?

そんなこんなで、いろんなジンクスを楽しみながら過ごしていた妊娠初期〜中期。

そして迎えた検診の日。

先生から言われたのは…

「男の子ですね」

やっぱり…!という気持ちと、
ついにわかった!という嬉しさでいっぱいでした。


ジンクスは当たるの?

今回の私のケースでいうと…

つわりが軽い → 当たった
お腹の出方 → 当たったっぽい
肌の調子 → 当たった
パパの体重 → 当たった
食の好み → 外れ

という感じで、「当たるものもあるけど偶然かな?」という印象。

正直なところ、医学的な根拠はないので、
あまり本気にしすぎず楽しむのが一番だと思います。


妊娠中のジンクスは“楽しむもの”

性別がわかるまでの時間って、長いようであっという間。

だからこそ、
・「どっちかな?」と想像したり
・夫と話したり
・ジェンダーリビールを考えたり

そんな時間も全部、かけがえのない思い出になります。


まとめ

妊娠中のジンクスはいろいろあるけれど、確実なのはやっぱりエコー検査。

でも、結果がわかるまでの間は、
ジンクスを楽しみながら過ごすのも妊娠期の醍醐味だなと感じました。

そして我が家は…

男の子でした

これからどんな成長を見せてくれるのか、
今からとても楽しみです♪


同じように性別が気になっている方の、
ちょっとした楽しみのヒントになれば嬉しいです。

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